「洗いすぎていませんか?」
“肌本来の力”に着目した、ocqua (オッカ) の洗顔という選択
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「本当に肌に必要なものだけを届けたいんです」そう話してくださったのは、スキンケアブランド ocqua(オッカ)代表の依口倫子さん。今回、お話を伺いながら印象的だったのは、“化粧品を売る”というより、「肌そのものと丁寧に向き合っている」そんなブランドだということでした。
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「高保湿」「エイジングケア」「美容成分〇〇配合」etc… スキンケアを選ぶたび、私たちはたくさんの言葉に出会います。
でもその一方で、「丁寧にケアしているのに乾燥する」「何を使っても肌が不安定」「しっとりするのに、なぜか満たされない」そんな違和感を抱えている人も少なくありません。もしかすると今の肌に必要なのは、“もっと与えること”ではなく、「肌本来の力を邪魔しないこと」なのかもしれません。
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“与えすぎない”という考え方。
実はその背景には、依口さん自身の経験や、長年感じてきた化粧品への違和感がありました。
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「本当に安心できるものって何だろう?」
ocqua (オッカ) を展開するのは、銀座発のスキンケアブランド。
代表の依口倫子さんは、“本当に安心できる化粧品とは何か”を問い続ける中で、「素材そのものの力を最大限に活かすスキンケア」という考えにたどり着いたといいます。いま市場には、多くのスキンケアがあります。けれど成分表示を見ると、実際には水が大部分を占めている商品も少なくありません。もちろん、水が悪いわけではない。でもocqua (オッカ) は、そこに疑問を持ちました。「もし、水で薄めず、素材そのものの力を活かせたら?」その思想から生まれたの「ocqua独自の高純度処方」です。

「オーガニック度世界一」を目指す理由
ocqua (オッカ) が掲げているのは、“オーガニック度世界一”という、とても大胆な目標。でも、実際にブランドを知ると、その言葉は決して大げさではないと感じます。
・精製水を使わない
・天然由来成分100%
・9つの不要成分を使わない「9-free処方」
・日本の自然素材をベースにした設計
たとえば、
・無農薬茶葉
・お米
・海塩
・温泉成分
など、日本ならではの素材を活かしながら、肌にも地球にもやさしいものづくり”を続けています。
人気No.1は「お顔のsapon」

そんなocqua (オッカ) の中でも、長年愛され続けているのが、お顔のsapon です。
粉末状の洗顔石けんという、少し珍しいスタイル。実はこれ、単なる“見た目のおしゃれさ”ではありません。
粉末だからこそできる「高純度」
粉末処方には、大きな意味があります。それは、水で「かさ増し」できないこと。つまり、原料そのものの純度が、そのまま品質になるということ。一般的な洗顔料のような、強い泡立ちや洗浄感ではなく、必要なうるおいは残す・肌を整える・洗いすぎない、という発想で作られています。
「落とす」のに、なぜかうるおう不思議
実際に使うと、最初に感じるのは“軽さ”。洗顔後なのに、つっぱりにくい、ベタつかない、肌がふわっとやわらかい、そんな感覚があります。これは、無農薬茶葉の細胞水や天然塩など、自然素材の力を活かした処方によるもの。
“しっとり感を無理につくる”のではなく、肌そのものを整えていく。だからこそ、使い続けるほどに違いを感じる人が多いのかもしれません。
ノンマーケティングでも、支持される理由
印象的だったのは、ocqua (オッカ) がほぼ広告なしで支持を広げてきたという点。
それでも、
・Instagramフォロワー1.3万人以上
・販売日に数分で完売する商品
・10年以上愛用するリピーター
がいるそうです。大量の広告ではなく、実際に使った人の共感で広がってきたブランド。それは今の時代、むしろとても信頼できることなのかもしれません。
そして、このブランドは“ママ”にこそ刺さると思いました。ここまで読むと「ナチュラル志向の本格スキンケア」という印象かもしれません。でも実は、ocqua (オッカ) の本当の魅力はもっと日常の中にあります。
赤ちゃんの肌って、どうしてあんなにやわらかいの?

赤ちゃんの肌に触れると、思わず「ぷにぷに…キレイ」と感じますよね。それは、 “肌がちゃんと自分でうるおえている状態”だから。でも大人になるにつれて、洗いすぎ・与えすぎ・摩擦や刺激によって、肌バランスは崩れやすくなります。だからこそocqua (オッカ) は、「与える」より「整える」を大切にしているのだと思います。
赤ちゃんにも使えるやさしさ
ocqua (オッカ) には、赤ちゃんや敏感肌向けの「careシリーズ」もあります。実際、ブランド側も、赤ちゃん・産後のママ・デリケートな肌状態を意識した商品開発を行っています。“ママだけ頑張る”ではなく、 家族みんなで使える安心感これって、忙しい毎日の中で実はすごく大事なこと。
ママの手は、いちばん赤ちゃんに触れるから
産後って、自分のことは後回し。でも実は、手荒れ・乾燥・肌ゆらぎに悩むママも少なくありません。赤ちゃんにたくさん触れるその手だからこそ、毎日使うものは、やさしいものを選びたい。ocqua (オッカ) を知って、そんなことを改めて感じました。
【編集後記】
「洗顔を変えるだけ」で、肌は変わり始める

スキンケアを全部変えるのは大変。でも“洗うもの”を変えることなら、今日から始められます。肌に毎日触れるものだからこそ、まずはシンプルなケアから見直してみる。それが、未来の肌につながっていくのかもしれません。
読者さま限定の特典をいただきました
今回、この記事を読んで「一度試してみたい」と思った方へ。
ocqua (オッカ) さまより、人気No.1の「お顔のsapon」に使える【読者限定特典】をご用意いただきました。
※開始までしばらくお待ちください。
“洗う”を変えるだけで、肌との向き合い方が変わるかもしれません。
お顔のせっけん株式会社
代表取締役社長
(お肌のお母さん) 依口倫子さん
お顔のせっけん(株)が目指すのは、「人も地球も丸ごと幸せ」。自然と共に生きる私達は、美しく生きると同時に、地球を守る事が大切だと考えます。自社ブランド『ocqua』は、生産者様と繋がり、土から厳選した植物を使い、地球環境にこだわった、肌を生き生きさせ肌細胞を傷つけない無添加化粧品作りを徹底しています。そして、「肌が変われば人生が変わる」を胸に、日々、お客様の大切なお肌に向き合っています。
・Instagram:https://www.instagram.com/lucent_avenir/
・公式サイト:https://myocqua.com/

